
いいよね、スーさん的生き方―ちょっとくらいはマネできるんじゃないか、と考えた―
今は亡きダブル主人公 「釣りバカ日誌」という映画シリーズがあった。寅さんシリーズほどではなかったが、結構な本数撮られたのではないか、と思う。 「...


今は亡きダブル主人公 「釣りバカ日誌」という映画シリーズがあった。寅さんシリーズほどではなかったが、結構な本数撮られたのではないか、と思う。 「...

値段と品質がつりあっていたとき 私の場合、先述のように「安さ」のみに依拠して、コストパフォーマンスの良さというものを感じることはなかった。それで...

私が本を購入するときの傾向 本屋に行くのが好きである。店内をグルグル歩いていて知的刺激を受けるというのは、頭にも身体にも良い影響を与える気がする...

一緒にランチにしようよ 先日、カミさんを交えて二人の娘たちと私、4人で昼飯を食っているときふと考えた。家族、家庭というものの存在とその移ろいゆく...

たまりにたまったリフィル システム手帳については、以前書いたことがあるような気がするけれど、また少し触れてみたい。(近頃は、その書いたことすら覚...

ネーム入り手作りの一本 私が通い続けている西麻布の本格バー「サロン・ド・シマジ」のオーナー兼バーマンである、島地勝彦さんは名編集者というだけでは...

変な奴の変な癖 文章を書くのに久しぶりに「万年筆」という筆記具を使い始めて3年余りの年月が流れた。この間、万年筆との付き合いは、「万年筆との共存...

毎週末、気分転換に訪れるカフェ 週末、私の住む田舎町から車で40分ほどのところにある小都市のカフェでモーニングサービスを取りながら、本を読んだり...

私の家族関係 私には3人の子供がいることはときどきこのブログでも書いてきた。長女、次女、長男の順である。長女と次女は結婚していて、それぞれに二人...

さすがの老舗「伊東屋」 せっかく、数十年ぶりに引き出しの奥から発見した2本の万年筆。残念なことにいずれも不具合が見られる状態だった。 そこで私は...